全国規模の試験会場
資格試験の合格までサポート

現在の資格試験、特にパソコンやITの分野ではCBT(コンピューターを利用した配信型の試験)がメイン。試験日を定めた集合型ではなく、随時受験できて、その場で合否がわかる。紙ではなく画面上の問題を解いて、即座に採点。落ちても何度ども挑戦でき、地元にある試験センターで受験できます。

日本教育一般財団法人では試験会場を全国展開し、お住まいのすぐ近くで受験できるように会場数を増やしています。

試験を受けるだけでなく、試験対策講座の実施や、過去の模擬問題を試験前に試したり、資格試験の相談なども承っております。

通いなれたスクールや地元の試験会場で、個別で落ち着いた環境で受験できる。

全国試験会場とパソコン検定

TEST CENTER

PCやITの資格検定の重要性は年々増しています。身に付けた知識と技術を証明する唯一の方法である資格検定は必須となり、必要な時にすぐ受験できる会場が求められています

全年齢層に対応した、
パソコン検定も全国で実施

パソコンやITを学ぶ指針となる資格試験。検定合格を目標として学んでいる生徒は多くいます。

近年、就職のアピールや技術の証明として利用機会が増えてきており、CBT(Computer Based Testing)の試験センターは全国各地に設置されつつあります。

本教育一般財団法人は全国で先駆けて加盟スクールを増やし、スクール内に試験会場を設置することで最多の試験会場数を誇ります。

スクール内会場であるメリットを活かし、合格するための資格対策の講座の開催や、試験直前の模擬問題の実施など、合格に向けた取り組みも多数行っています。

苦手意識を持ちながら大人になるより、
成長段階でパソコン操作に慣れて自信をつける。

全国のスクール内に試験会場を持つメリットを活かし、最新かつ統一された「パソコン検定」も実施しています。

一部の企業が作った検定ではなく、全国でパソコン教育を行っているエキスパートを収集し、最新のPC状況を考慮した本当のパソコン検定を配信し、全国で実施しています。

全年齢層に対応した、パソコン学習の目標となる「パソコン検定」は、学習意欲を高めるという効果の他に、間違った知識を排除し正式な名称で、正しい覚え方を教育現場で統一する目的もあります。